フラワーエッセンス ・植物からの贈り物

フラワーエッセンスとはなんでしょうか?それは「花・植物と人を繋げ、自然体のまま、心が癒されるエネルギー」です。

1830年代に、イギリスのエドワード・バッチ博士が、38種類のフラワーエッセンスを作りました。

バッチ博士は、細菌学者として仕事を行ってきましたが、人の内側にあるセルフヒールの力を感じ、植物のエネルギーの力を使うという形で

フラワーエッセンスを開発しました。植物園に行くと、バッチ博士のフラワーエッセンスで使われる花と同じ種類、あるいは類縁種や近縁種に 出会うことができます。ここではそれらを少しずつご案内していきます。

 

フラワーエッセンス・カウンセリング 60分 ¥5000

(ボトルを希望される場合は+¥1000)

*バッチ博士のフラワーエッセンス・FESフラワーエッセンスの一部

パワーオブフラワーヒーリングフラワーエッセンスの一部より

1~4種類選んでミックスボトルとしてお渡しいたします。

 

*当サロンは医療機関ではございません。精神科・心療内科に通院中の方は、まずは現在の症状・これまで既往歴などを、事前にお電話TEL090-4282-0177(受付9:00-19:00)でお聞きします。その場合のお問い合わせは、メールではお受けできませんのでご了承くださいませ。

 

ご予約はTEL090-4282-0177(受付9-19)中嶋まで

*留守番電話の際はお名前・メッセージをお願いします、折り返し電話します。

または以下のフォームよりどうぞ!

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ツリフネソウは、インパチェンスの類縁種です。バッチ博士は、最初に、インパチェンス・ミムラス・クレマチスのフラワーエッセンスを創造されました。

この写真はマゼンタのツリフネソウ。ホワイトのツリフネソウもあります。続きはこちら